シンガポール Archive
チャンギ国際空港のプライオリティパスが使えるラウンジ
- 2009年8月31日 12:54
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ターミナル3からの出発。
プライオリティ・パスが使えるラウンジAmbassador Transit Loungeを利用しました。
このラウンジの利用規約をプライオリティ・パスのHPで確認すると、子供は無料でしたので、1人だけ連れて一緒に利用しました。ちょうどのどが渇いたり、小腹がすいてぐずりはじめていた時間でしたので、ドリンクやちょっとしたケーキなど無料で食べることができてちょうどよかったです。
ひろいですね。
客は少なかったです。
再入場の際の目印でしょうか?こんなシールを貼られました。
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シンガポールから帰国。チャンギ国際空港にて
いよいよシンガポールを後にする日が来ました。
シンガポールから福岡へのシンガポール航空の直行便は真夜中12:00過ぎ発なのでホテルを6時にレイトチェックアウトしてからMRTで空港に行きました。
なんだか新しいです。前回よりも新しいです。
どうやら新しいターミナルができたようです。
きれいなフロアーです。
さすがシンガポール!と言いたくなる造りです。
ただ、以前のターミナルにあったジュディークを扱う免税店はなく残念でした。
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クラークキーの河畔で夕食
シンガポールの旅も終わりに近づいてきたので、せっかくクラークキーのスイソテルマーチャントコートに宿泊しているし。ということで川縁のレストランで夕食をとることにしました。
シンガポール川沿いにいくつものレストランが並んでいて、店先にメニューをおいています。
あとは、店を比べるのですが、呼び込みが結構大変です。
30%引きだとか言われましたが、他の店に行くと、あそこは30%引きだけど、料理の量が少ない。とかいろいろ言われて、面倒になって入った店です。
まだ客の少ない時間でしたので、子供が少しくらい騒いでも大丈夫でした。
それなりの値段でした。
わたしは、やはりマクスウェルのチキンライスの方がすきでした。
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セントーサ島のドルフィン・ラグーン
セントーサ島のなかにあるドルフィンラグーンではピンク色のイルカ(ピンクドルフィン = インドウスイロイルカ)という珍しくてとても可愛いイルカのショーをみることができます。
ショーと言っても日本の水族館のイルカショーのように派手な演技をするわけでなく、よりピンクドルフィンについて理解できる構成になっています。
ショーは約20分間。こどもも十分集中できる時間でした。
ショーの後には$15のクーポンを購入していれば、ピンクイルカに触ることができます。
6歳以上であれば、イルカと一緒に泳ぐというプログラムもあるようです($150・・・高い)。
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子連れでセントーサ島
ラッフルズプレイスの本物のマーライオンはいまいちですが、
セントーサ島の大きなマーライオンは見応えがあります。
このセントーサ島の中には、マーライオンタワーの他にも、水族館:アンダー・ウォーター・ワールドや、2000羽の蝶が放たれている昆虫館、リング状に設えられた座席が、地上110mまで上昇して回転するカールスバーグ・スカイタワー、シンガポールの歴史を展示したイメージ・オブ・シンガポールという博物館、第2次世界大戦でも使用されたシロソ砦などがあります。
タクシーやバスで入島することも可能ですが(入島料は必要)、小さな海峡の上を渡るケーブルカーやモノレール(セントーサ・エクスプレス)もあり、こちらの方が人気があるようです。
ちなみに、私たちはケーブルカーでセントーサ島に入島しました。
ケーブルカーは結構高いところを通ります。
下をみると怖いです。
水族館にいたリーフィーシードラゴンです。
モノレール(セントーサ・エクスプレス)の乗り場は、MRT東北線のハーバーフロント駅に直結するビボ・シティの3階から所要時間8分です。
ケーブルカーは、MRT東北線のハーバーフロント駅のB出口を出て、ハーバーフロント・センターのショッピングセンター内を抜けていきます。ハーバーフロント・センター内にセントーサ島のインフォメーションがあり、そこでチケットを購入できます。
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シンガポール6日目はナイトサファリ
シンガポールの6日目の夜にナイトサファリに行きました。
チケットはシンガポール動物園の入園チケット購入時にセットで購入。
ホテルからはタクシーで移動。
午前中にホテルを出たシンガポール動物園に行ったときと違って、夕方にホテルを出発したため、渋滞につかまり、タクシーの運転手さんは・・・。愚痴っていました。
残念ですが、園内はフラッシュがダメのため、ナイトサファリ入り口近くの写真のみです。
最近はやりの足を食べてくれる魚です。子供は興味津々でした。
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シンガポール動物園も結局子供にとっては・・・。
子供に楽しんでもらおうとおもって行ったシンガポール動物園でしたが、結局子供がいちばん喜んだのは、園内のレインフォレスト・キッズワールド内の、アスレチックでした。
ロープを引っ張って、筏をすすめる遊具。
ちなみに、このキッズワールド内にはちょっとした子供用プールがあります。
子供用の水着を持参しておくといいと思います。子供がわんさか遊んでいました。
さすがにうちの子供は水着をもっていっていなかったので、我慢させましたが。
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レインフォレスト・ファイト・バック・ショー
シンガポール動物園。
動物はおもしろいですが、やはり暑い。
こどももすぐにぐずり出します。
そこで出かけたのが、レインフォレスト・ファイト・バック・ショー(Rain forest faights back show)。
ストーリーは、熱帯雨林を開発しようとやってきた白人男性に、村人と森の動物が抵抗する。
というもので、オラウータンをはじめいろいろな動物が出てきます。
会場の客席の上には数本のロープが舞台へとのびており、その上を動物たちが50mくらい(?)綱渡りします。
ちょうどロープの下だったので、こどもは大喜びでした。
こちらも別の動物の綱渡りです。
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シンガポール4日目はシンガポール動物園
今回のシンガポール旅行は子供連れ。
そこで子供の喜びそうなところと言うことでシンガポール動物園に行きました。
クラークキーのスイソテルマーチャントコートからタクシーにのって動物園まで移動。
所要時間は約30分。日本円で1500円くらいだったと思います。
入園時にトラムのチケット+ナイトサファリのチケットも一緒に購入しました。
シンガポール動物園の売りは、世界でも類をみないオープンシステムを採用しているところ。
オリや柵はなく、熱帯林や林に囲われた地形を利用して植物や水路で、人と動物を分けています。
なんだったでしょうか・・・。
ホワイトタイガーです。
コビトカバです。最も原始的なカバということで珍獣らしいです。
エミュー?
カンガルー。
ゾウ。このあとゾウのショーも見ました。
ちなみに、ゾウやポニーに乗ることのできる時間帯もあるようです。
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三日目はマーライオン
気がついたらあまり写真をとっていなかったこのシンガポール旅行でした。
なんどか見ていましたがせっかくなのでマーライオンを見に行くことにしました。
セントーサ島には高さ37mのマーライオンがありますが、本物はこちらのラッフルズプレイスから近くのちっちゃい方です。
ちなみにこのマーライオンは、1972年に当時の首相のリー・クアン・ユーの提案で作られたもので。上半身は見ての通りのライオン。下半身は魚。一日中、水をくちからはいています。
マーライオンの口からでた水が海面にあたっているところですが、以前シンガポールに来たときには、リバークルーズのコースにはいっていて、船酔いしそうになったことを思い出しました。
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やはり天天海南鶏飯のチキンライス!
なんども来ているシンガポールで訪れるたびに食べるのがフルーツとチキンライス(鶏飯)です。
チキンライスとは植民地時代にシンガポールに移住してきた海南島出身者が考案したと言われている料理で、チキンをゆでた後のダシでご飯を炊いたもの。
その上にゆでたチキンがのります・・・・。
ざんねんながら写真はありませんが、ネットでたくさん見つけられるはずです。
MRTチャイナタウン駅から歩いて10分ほどのMaxwellフードコート内にある「天天海南鶏飯」が有名で、他のフードコートのものよりも価格も安い上に、肉も大きいです。
注文のときに、「ウイング」というと、私の好きな皮がたくさんついた手羽に近い部分を載せてくれました。
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シンガポールでドリアンを食す
シンガポールには何度か行ったことがありますが、今回は子供も一緒と言うことで、是非こどもにドリアンを!とドリアンを食べに連れて行きました。
行った場所は、ゲイラン地区。
赤線地帯として有名な地区ですが、シムズ・アベニューというMRTアジュード駅そばの地域にはいくつもの果物屋がならんでいて、一年中いろいろなフルーツが食べられます。
ちょうどドリアンのシーズンということで、どの店の店先にもドリアンがたくさん。
ちなみに、ブギスにもドリアン専門店があつまっているようですが、ゲイラン地区の方が安いようです。
一つ12ドル(約700円)のドリアンを選びました。
2ドル程度からありましたが、やはり怖いので当たりはずれもなかろうと12ドルにしました。
あけてみると・・・。おいしそう。久しぶりのドリアンです。
子供は・・・。ダメでした。
わたしもさすがに、2切れで精一杯。
マンゴスチンを買って与えました。こちらは子供も好きでした。
ドリアンその場で食べていると、まわりのシンガポール人がニコニコしながら見ていました。
おいしい!のサインを送ると、うれしそうでした。
日本人が、箸を上手に使える?すしをおいしいと言ってくれるか?と外国人に期待するのとおなじですね。
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イーストコーストシーフードセンター
シンガポールらしい風景を見せてあげようと、夕食をイーストコーストシーフードセンターでとることにしました。
イースト・コースト・シーフードセンターはイーストコーストパーク内にあり、海鮮料理専門店8軒があつまった場所です。
シンガポール海峡を行き来する船がたくさん停泊しているので、国家として利益をあげているシンガポールを理解するにはよい場所だと思います。
沖の船をながめています。
どの店にも大きな水槽があってかにや魚がみれます。子供は食事にあきるとそちらを見に行っていました。
大人3人、子供2人でセットコースを注文して1.5万円以内ですみました。
子供がいるため、チリクラブは回避して、スチームドクラブにしました。
ちなみに、シンガポール滞在中は食事中にはおもにライムジュースをのみました。
日本ではあまり見かけませんが、台湾旅行の時には見かけました。
写真はシーフードセンターから歩いて5分くらいにあるシンガポール初のケーブルスキーパークの夜の写真です。
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Swissotel Marchant Court Hotelからみえるもの
MRTのクラークキー駅の出口に直結していて便利なスイソテルマーチャントコートですが、駅名からもわかるようにクラークキーも一望できます。
ホテルについた日にはちょうどフェスティバルがあっていました。
プールサイドから見た景色です。
正面に見えるのがクラークキー河畔の建物
スイソテルマーチャントコートのすぐ横がクラークキーであることがわかると思います。
ほら。
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スイソテルマーチャントコートの部屋
交通の便が良く、子供もあそべるスライダー付きのプールもあることから選んだスイソテルマーチャントコートホテル。
滞在した部屋の中は下の写真のようになっていました。
写真は暗いですが、採光もよく清潔感もありました。
特にバスルームは広かったです。
また、冷蔵庫もついていました。
部屋の前の廊下です。廊下はエアコンがしっかりきいていました。
レセプションの前です。私たちがチェックインして数日すると、新型インフルエンザの簡易診断ブースのようなものができていました。
どうやら、スポーツ大会に参加する東アジア各国の選手がチェックの対象のようでした。
朝食をとった部屋のそとにもテーブルなどがおいてありました。
さすがに、暑くてそとで食べる人はいないだろうとおもっていましたが、数名は食べていました。
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スイソテルマーチャントコートのおすすめポイント
前回、こどものプール遊びを考えてスイソテルマーチャントコートを滞在先として選んだと書きましたが、このホテルのおすすめポイントは
- MRTの駅から近いこと = MRTクラークキー駅から地上にでるとすぐ前にあります。
- コインランドリーがあること = 子供が汚しまくる衣類。熱帯で吹き出した汗をすった衣類を洗濯できるため、旅の荷物がすくなくできます。
このホテルのコインランドリーについてちょっと詳しく。。。
![]()
プールとフィットネスセンターと同じ2Fにランドリーはあります。
エレベーターを降りるとすぐに上のような案内が出ています。
案内にしたがってあるいていくと扉があり、フィットネス・スパ・プールへと続く階段があります。
フィットネス・スパのとなりに2台の洗濯機があるコインランドリースペースがあります。
写真は、洗濯機(右)と乾燥機(左)。
使用するには専用のコインが必要で、一回の受付で購入します。
洗濯機と乾燥機を使う場合には2枚のコインが必要で、確か一回あたり800円くらいだったと思います。
ランドリーサービスをお願いするよりもはるかに安いです。
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MRTからすぐのSwissotel Marchant Court(スイソテル・マーチャントコート)
福岡からシンガポールへは10:30発の現地に15:00過ぎ着の約6時間のフライトのため、子供を寝かしつける必要もなく、行きは結構楽なフライトです。
機内では、大人用の昼食に先立って、チャイルドミールが子供にでたのですが、そこにあったハンバーガーがおいしいこと!ビックリしました。
私は基本的にフルーツとそば以外の機内食は体調の都合から食べないことにしているのですが、このハンバーガーは欲しいと思いました。
さて、1週間のシンガポールの滞在に選んだホテルはスイソテル・マーチャントコート。
部屋はプール側でしたのでしっかりとプールが見えました。
水遊びていどには十分な広さのプールで右手の端に見えるのが子供用のプールです。
プールにはジャグジーもあります。
このホテルは、子供用のプールにちいさな滑り台がついており、子供も楽しめるだろうということで決めました。
子供用のプールは大人用のプールから1メートルほど下にあります。
(スイソテルマーチャントコートの子供用滑り台)
これまでペナン島やプーケットに行った経験からして、結局こどもは観光よりもプールや海であそぶのが一番楽しい。ということがわかっていたので。
4歳の子供の膝よりすこし上ほどの深さで安心して遊ばせることができます。
またプールサイドにはチェアーもならべてあります。
プールから見たスイソテルマーチャントコートホテル。
反対側はすぐクラークキーです。
なお、このホテルはオクトパストラベルで予約しました。
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プライオリティパスで福岡空港の大韓航空ラウンジへ行ってみた
- 2009年8月11日 09:08
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楽天プレミアムカード(年会費10,500円)に無料でついてくるのが、通常入会すると年間3万円程度必要な「プライオリティパス(Priority Pass)」。
American Expressのゴールドカードを退会した後に選んだのが楽天プレミアムカードでしたが、狙いはこのプライオリティ・パスでした。
今回の旅行ではじめてそのプライオリティパスを使うことを楽しみにしていました。
大韓航空のラウンジは出国審査を通過して右手の方に、他の航空会社のラウンジがあるブースにあります。
親切にしっかりと案内が出ていました。
入り口の前には、大韓航空のマークの入ったボードも置いてありました。
入り口でプライオリティパスのカードを提示して入ったラウンジの中はこんな感じでした。私以外に3名が利用していました。福岡空港自体国際線の便も少ないため、利用者も少ないのでしょうか?
無料で食べることのできるおつまみ程度のスナックと、ソフトドリンクとアルコールがありました。
クレジットカードラウンジは使ったことはありましたが、はじめての航空会社ラウンジを使った後には、シンガポールへ離陸です。
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シンガポールへ出発
6泊7のシンガポールへの家族旅行に出発です。
福岡空港からシンガポール航空のキャンペーン「スイート to ディール」で購入した航空券を利用しました。
チェックインと席の指定に関してはは前日までにシンガポール航空のサイトで終了させていましたので、ちょっと約1時間20分まえに福岡空港に到着しました。
チェックインカウンターの前には、ウェブチェックイン済みの人も含めて、十数名が列を作っていましたが、小さな子供づれということで、空いていたビジネスクラスチェックインカウンターに誘導され、短時間で荷物の預け入れが終了。
出国審査も混雑する前に通過でき後は搭乗時間を待つのみ。
はじめての飛行機ではないですが、やはり近くで見る飛行機には興味津々のようでした。
ちなみに、シンガポール航空の福岡空港からの出発時刻は 10:15 です。
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シンガポールのホテル予約
以前パリを旅行した際に、日本語のHPを持たないホテル予約会社からパリのホテルを予約したところ、ホテルに到着してみると、部屋が確保されておらず、すでに満室状態でどうしようもないという状況に陥ったことがあります。ホテルの予約を仲介した会社に現地から英語で問い合わせても、「会社の責任ではなく、ホテルに責任がある」と言われ、ホテルからは逆のことを言われて・・・。という目に遭いました。
それからは、とりあえず日本語のHPを持っていて、日本語でのサポートも期待できるそれなりに大きなサイトを利用することにしています。
ツアー以外の海外旅行の際に海外のホテル予約を行うために利用しているサイトは
ホテル予約のホテルクラブ
日本を含む126カ国48000件のホテルを最大60%引きで予約可能
エクスペディア-海外の厳選ホテル4万軒すべて最低価格保証!
日本語サイトでは最大のセレクション5万軒の海外ホテルを全て"最低価格保証
オクトパストラベル
海外ホテル予約のオクトパストラベルでは世界3,300都市の20,000ホテルが簡単・格安に予約できます。
海外ホテル予約アップルワールド.com
アップルワールドは海外ホテルのクチコミ・予約サイトです。クチコミ情報でホテルを見つけて料金比較機能で最安値の予約ができます
大抵はこれらで料金の比較をしてからどのサイトで予約するのかを決めます。最近では最安値保証という制度を採用しているサイトもあります。
シンガポールで滞在したホテル「Swissotel Merchant Court (スイソテル・マーチャント・コート・ホテル)」は、オクトパストラベルで予約しました。
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シンガポール航空がはじめた「スイートディール2 to Go」
6月末からのシンガポールへの仕事を兼ねた旅行に家族を同伴することにしているのですが、4月末にシンガポール航空からフレックスセーバーで予約したところ
大人1人+子供2人で174990円
でした。
今日、e-ticketを印刷しようとシンガポール航空のサイトを開くと、「スイートディール 2 to Go」なる割引運賃がはじまっていました。

その内容は、2人以上で同一行程で旅行すると、1人あたりの往復代金が2万円になるというもの。
空港使用料や燃油サーチャージをいれると、1人3万円を少し超えるのですが、それでも3人分の費用を計算すると、いまもっている予約よりもキャンセル料金(大人15000円, 子供11300円)を含めても45000円以上安い!
さっそく、シンガポール航空のチケットオフィスに連絡してみると、まずは、次の予約をネット上で入れてから前の予約をキャンセルして下さいとのこと。
前の予約のこったままだと、同じ名前、生年月日の客が登場することになるのでシステム上大丈夫かな?とも思いましたが、とりあえず、言われたとおりに。
無事に予約を取り直すことに成功しました。
以前、KLMで予約を取り直したときには、同じ名前、生年月日の人がいるという理由でネットでは予約がとれませんと言われた(予約画面で表示された)記憶があるのでドキドキでしたが。
大丈夫でした。
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